2009-02-12
この子の名前は??

サイコロキャラメル

キャラメルなんて、久しぶりに食べました。
ふむ、こんなにおいしかったかな。

ところで…

キャラメル 包み紙

包み紙に印刷されている、この子の名前はなんだろう?
明治製菓のHPに行ってみたけれど、わかりませんでした。
名前、ついてないのかしら?
えーー、なんかありそうなものだけど。
調べ方が悪かったかな?
どなたかご存知でしたら、教えてくださいませ。

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明治のお菓子にそっくりなパズルたち~♪

 
 




2009-02-07
ベリーの切手。
wild berry/ロシア

1982年、ロシアの切手。
黒い背景にくっきりと描かれたベリー類が、
とても潔い感じがして好き。



Be Proud

GALLERYに載せたこのカードで使用したスタンプ。
鳥の背景のヒントは、この切手たちでした。
2009-02-03
『雑貨カードのつくり方』


著者: 松尾ミユキ
出版社: ピエ・ブックス


かなり期待して買った本だったのですが、正直な感想は、
「買うほどのことはなかったかなー」
でした。

ちょうどこの本を手にした頃から、私の興味の方向が
変わり始めていたせいもあるのかもしれません。
以前は、この本に載っているような「雑貨的カード」が
作れたらいいなぁ…と思っていたのですが、
今は違うのですよね。
もっと装飾的なものに興味が向いてしまった。

でも、この本で使われている素材は、素朴なものばかりでとても好き。
巻末にまとめられている紙素材などは、どれも入手したくなる。
(例えば、「ひつじの切手。」の画像で切手の背景に使ったのは、この本の中の素材の一部。)

載っている写真も、ノスタルジックな雰囲気でとてもいい。
ピエ・ブックスの本はどれも写真が美しくて、ついつい
それにつられて買ってしまうのですよ。
(しかし、そのために質のいい紙が使われているので、
お値段も高くなってしまうのがちょっと…^^;)

今、私が挑戦したい「カード作り」とは方向性が違うけれど、
雑貨写真を楽しむにはいい本だったかなー…。


素朴でノスタルジックな雑貨に惹かれながら、
一方で、スタンプを使って凝ったカードを作りたいと思っている。
「矛盾してるんじゃない?どうする?本当はどっちが好きなのさ?」
最近は、自分にそんな問いかけばかり。
方向性が全然違うようでいて、実はどこかに寄り添える点があったりしないか?
いやいや、違っていたっていいんじゃないか。
両方好きだって、別にいいんじゃないの?
・・・・・・・・・・。
この迷い、しばらくは続くでしょうな。
どうなっていくことやら(苦笑)。


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あぁ、次はこの本が欲しい!



ピエ・ブックスさま、もう少しお値段を…下げて…くぅぅ!

2009-01-26
Toycamera Standalone v0.1
『Toycamera Standalone v0.1』

これは、写真をトイカメラで撮った画像のように、四隅を暗く、全体をピンボケさせるソフト。
たとえば…

sc090126-3.jpg
これは、昨年、伊豆シャボテン公園内で撮った、懐かしい空気いっぱいのベンチ。
これを加工すると、

sc090126-4.jpg
懐かしい空気が何倍にも膨れ上がる~♪


sc090126-1.jpg
小学生の息子が、どこかの海(「どこか」って…^^;)でおおはじゃぎでつけた足跡。

sc090126-2.jpg
なんだか悩み多き思春期の青年がつけた足跡みたいじゃないかい?

暗く、重い空気感、懐かしいような、でもさみしいような雰囲気が出る
トイカメラで撮った写真は、とても好きです。
でも、自分でトイカメラを買って撮ってみよう!というほどの気合はない。
そんな私は、このソフトで遊んでいます。

試してみようかな?という方、ダウンロードは、こちら↓からどうぞ。
pentacom
http://www.pentacom.jp/pentacom/

Photoshopをお使いの方は、プラグインフィルタ「Toycamera 3.4 plugin」もあり。
動作が重いそうですが、i-modeで使える「toycamera mobile」も。


※このソフトの使用により何らかの不具合・トラブルが生じた場合でも、
当方では一切の責任を負えません。ヘルプ等をよくお読みになった上で
どうぞ。







2009-01-19
2月14日は…
にぼしの日!

バレンタインデーだけじゃないですよっ!
2月14日は、「煮干しの日」だそうです。

うーーーむ。
頬から生えた腕、
非対称な魚形のお目々…。

「2(ニ)」と「4(シ)」は良いとして
「1」→「ボ」は、どうしても納得がいかぬ。

うーーーむ、うーーーーーーーむ。



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