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2008-12-13
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また、チー坊ネタ。(笑)
前回の「秋チー坊。」の最後にチラリと書いていた、
チチヤスとダイドードリンコのコラボ商品『チチヤス ヨーグルトテイスト』のおまけ。
チー坊のつめ磨き。
私が買ったんじゃないのよ。
先日のみかんちゃんのお礼のつもりか?
夫が「おみやげー」と言って持って帰ってきました。
袋の説明書きによると、
「2ステップでつめがぴかぴかに!」
ってことなんですが…
まず、チー坊の後頭部で磨いて、
その次に、チー坊の顔で磨くっていうんですよ!
そ、そんな…
このかわいい顔を、つめにゴシゴシとこすりつけるなんて…
で・き・なーーーいっ!
「清潔な指先はどなたにも好印象を与えます。」
とも書いてありましたが、
そのきれいな爪が、実はチー坊の顔で磨かれたものだと知ってしまったら、
私はその方に好印象を持つことはできないでしょう。
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2008-12-06
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深夜に帰宅する夫を迎える妻の愛。

素敵なメッセージつき。
…ちなみに夫には、
「不気味だからやめなさい」と大好評。
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2008-12-04
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1982年発行のチェコの手芸本。
表紙の「赤」に誘われました。
赤いテーブル&赤いテーセットに白いドイリーの組み合わせがなんともかわいい。
そして、背景の緑のおかげで、この赤が浮き上がってきてとてもいい。
赤×白×緑…これって、いわゆるクリスマスカラーだわ。
でも、緑が深い色になっているおかげで、浮足立った感じがしないんだろうな。
そのままポストカードにしたくなるような写真。
どうやら野菜等を瓶詰めにして保存する方法について書かれているらしい。
(チェコ語なんて読めませんから・・・)

色鮮やかな刺繍とその図案。
そーなんだよ…こんな風に東欧っぽい図案でスタンプを作ってみたいんだけど…
なんで私が書くと、どどどどーっと西側に傾いて行くかな。
それに、赤と黒の組み合わせが素敵なのであって、
単色にしちゃうと魅力半減なんだろうなぁー。
重ね捺しは面倒なので、単色でできるといいんだけどなぁ。
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2008-11-17
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そうとは知らずに買ったのだけれど、著者はあの「菫埜(Sumireno)」のスタッフの方ではないですか。
うっとりするようなお店であることは、お友達のブログなどで拝見して知っているのですが、出不精の私は、これまで一度も出かけたことがありません。
…というか、出不精だからというだけではなくて、なんとなく自分の趣味とはちょっと路線が違うかなー、と感じていて、ぜひ出かけたいとは思わなかったからなのです。
それじゃあ、なぜこの本を買ってしまったのかしら。
スイスの風景やいろいろなお店を紹介する画像が、とてもきれいだったのです。
菫埜さんと言えば、イニシャルモチーフやアンティークレース…というイメージ。
でも、この本の内容はそこに偏らず、小さなものから大きなもの、形のあるものからないもの…様々な「宝物」がたくさん詰め込まれています。
スイスの澄んだ空気が伝わってくるよう。
ちょっと残念なのは、モノグラムやかわいいモチーフレースを紹介するページの画像が白とびしてしまっていること。
イニシャルモチーフなのに、イニシャルがぜーんぜん見えない。
でも私の場合、イニシャルモチーフそのものよりも、その小さな封筒のデザインがかわいいなぁー…こんなスタンプ作りたい…って、そんなところばかり見ているので、イニシャルが見えなくっても構わないんだわ。(笑)
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チェックしたいピエ・ブックスの本(覚書)

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2008-11-13
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ドイツからやってきた、古いTIN缶。直径4cm。
なんとなく、「緑色」じゃなくて「みどり色」。
何が入っていたのだろう?
お店のほうでは、リボン状のラベルが入っていたのでは?とのことだったけど。
中には、小さな筆?ブラシ?が入っていたのです。
何か(例えば、機械のようなもの)のお掃除道具セットだったのかなぁ?
それとも、誰かが空き缶をお掃除セット入れとして使っていたのか…。
この筆がなくて缶だけならば、きっとラベルが入っていたと言われれば
「あぁ、そうなんだ」
で終わっただろうし、
あるいはクリームでも入っていたのかもねー、くらいにしか思わなかっただろうに。
筆がついてきたことで、中身がなんだったのか、持主はどんな風に使っていたのか…
想像がぐぐっと膨らんで、この古い缶の魅力がアップしたような気がする。